夏休みに息子が行った理科の実験と、そのデータをもとに焼いたパン

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夏休み理科の実験と息子が焼いてくれたパン

息子が夏休みの宿題のうちの一つである理科の実験を実施しました。

ふっくらとしたパンを焼きたかったので、パン用の酵母が最も活性化する温度と時間を確かめることに。そこで、次のような実験を行いました。

これらの実験で得られたデータを整理し、2つのグラフにまとめました。

この結果をもとに、パン生地を40℃のオーブンで50分間発酵させることに、

パン生地がうまくふくらんだので、実験結果は妥当であったと言えるでしょう。

オーブンを開けたときの焼きたてパンの香りがなんともたまりません。焼き立てのパンを熱いうちに食べるのは格別です。

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